食べたり飲んだり

レアチーズ氷

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セブンにて販売中。
レアチーズアイス、レアチーズ氷、レモンソース、クッキーの4層仕立て。

ぜひ、4層まとめて食べてみて欲しいところ。
食感が楽しいし、味もまとまってる。うまうまと食べましたー。

鯖専用!

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立春絞りと思った方、残念でした。
鯖を美味しくお楽しみいただくために作ったお酒、とのこと。

辛口すっきり系。甘みもあって、確かに鯖缶にはよく合うお酒でした〜♪

午後の紅茶 ミルクティードルチェ 和栗モンブラン

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近くのカスミで発見。

猿島茶を紅茶にして、和栗の香りが入ったミルクティー。猿島茶の香りと味わいが強く、栗もしっかりと言った風情。

一般受けはこんな味なんだろうけど、僕的には砂糖はなくてもいいかと。甘味自体は控えめで、くどくはないと思う。

キリンって、ビールでもご当地一番搾りとかやってるけど、紅茶でもやるのか。企画としては悪くないが、全部試すのが大変だなーとか思ってしまう。手軽に全部試せるようにしてほしいかも、とか思った。

お茶とは全然関係ないが、この写真はiPhone7plusの「ポートレートモード」で撮影してみた。こちらについては、また後でレポートしてもいいかも?

エスプレッソ・ヴェローチェのコーヒーマシン

かっちょえ〜!
けど大いなる無駄とも言える。

1/2スケールのV8、V12エンジンのコーヒーマシン、っていうのが、F1通信に掲載されている。

各シリンダーから出ているエキゾーストパイプが大胆にカットされ、そのうちの一本からコーヒーが出てくる(笑)。「90以上の部品から構成され、現在のグランプリ・エンジンで使用されているのと同様の合金が使用されている。重量は約23kg。」だとか。コーヒーが出てくるエキパイも、航空機グレードのチタン合金だそうだし、部品の加工精度やカムカバーの陽酸化処理や、光沢部分の手磨きとか、無駄にw、本格的。

で、使い方は、ネスプレッソのカプセルをセットするだけ、だそうな。ナンバー入りプレートと、製作者サイン入り真性証明書が付随するといい、写真で見るとシリアルナンバーは「XXX/500」となっているので、おそらくV8、V12それぞれが500台づつ限定生産なのだろうと考えられる。

値段は、8699ポンド〜8999ポンド。値段の差はエンジンのサイズにもよるだろうけど、オプションのエスプレッソカップ(吸気トランペット、もしくはエンジンピストンを模している)のアドオンにもよるだろう。

・・・と、記事から読むとこんな感じなんだけど、写真を見ていて、気付いてしまった。シリンダー数には、実はV10も存在する、ということに。

ま、まぁ、だからって、そのためにこの値段を払うのは、よほどのエンジンガジェットマニア、かつお金が有り余ってる人に限られるので、実物を目にすることは、多分なさそうだな(^^ゞ。


ホットジンジャーエールを飲んでみた

う〜ん、どうでしょう。

炭酸はホットでも入ってる。それはわかる。でも炭酸の感じは強くなく、味である程度ごまかしてるのはわかっちゃうかもね。

ジンジャーエールとしてみても、ショウガ感は思うより強くなく、普通に冷たいの飲めばいいような気も。あえて暖かくする理由がないような(^^ゞ。ウィルキンソンとか飲んでると、「あっはっは」と笑ってしまうかも。話題作りとしてはいいけど、来年出るかって言うと・・・う〜ん、だね。

というのが僕の感想でした。

玉川上水プリン

先日の「お客様」におみやげとして戴いたもの。

画像はないっす。シンプルな包装、出で立ちで、どう撮影しても、画像から想像できるものが、少なくとも僕の腕では伝えられないと感じたし、何より食べちゃったし(^^ゞ。

で、なぜここまでエントリーにするのを引っ張ったかというと、「5日目まで味が変化していく」ということで、そこまでのぶんを、彼が準備して置いていってくれたことによります。

「家族全員分どーぞ♪」言われて、そりゃもう大変だったでしょうに。

さて、で、感想なんですけど。何と言ったらいいの?料理はいきもので、日々成長、成熟していくものなんだね、ということを実感させられた。一日目もまったりして、濃厚な味を楽しめ、感動するんだけど、日にちがたつにつれて、「昨日の味はまだまだ完成じゃなかったんだよ」という現実をつきつけられていく感覚。でもね、でもね。初日の食感は「若い」という感じもするんだけど、それもまた捨てがたく。どうしたらいいのよ、これ。

人によって「何日目が最高!」というポイントが違うと思う。一応、家族間では「5日目がいいかな」と一致した感じはあるけど。とにかくそういうプリンなんだと。これ食べちゃうと、他のプリンは「別の食べ物」と思わないといけなくなってしまう。「玉川上水プリン」と、他のプリンは別物です。というのが結論でしょうか。

冬のビールやそれっぽいもの(^^)

って、「秋のそれら」をエントリーしたのって、振り返ってみれば8月22日。

すなわちだ、この業界で、「秋」ってのは6週間しかないってことに。一斉にぼやこう。

「え〜!?」

ごめん、ぼやきよりも大声になった(^^ゞ。実際の秋はもう少し続くはずだし、そうあれかしと思っている、僕はね。

それはともかく、もちろん、またひと通り購入した。

ふと思う。秋はキリンが「ビール」他は「それっぽいもの」。冬はもちろんサッポロが「ビール」他は「それっぽいもの」。春は気にしてなかったけど、季節ものって、そういうのを出すのに、この業界、何か約束でもあるのだろうか。来年の春になれば、わかる、かもしれない。

Nescafe Barista

ほら、自分でレギュラー淹れるのもいいけど、最近結構いろいろあるし、いい加減になりつつある。エスプレッソまではともかく、自分でカプチーノとか、さすがにめんどくさいし。

で、バリスタ。気になってたのよね。ただ、高いし、かさばるし、購入の同意は得られなかった。当たり前だよね、ほとんど趣味のものだし。

今日、買い物にバリオまで出かけたら、ネスレの販売員さんがいて、ゴールドブレンドも「挽き豆包み製法」になって、「インスタント」ではなく「ソリュブル・コーヒー」と呼ぶことにしたとかで、購入したら、くじ引きで、バリスタあげます、ってことで。

販売員のお姉さん曰く、「『当てるようにしてください』と言われてる」とのこと。でも、総数2台なんだよね?引いたら、2枚絡まって出てきちゃって、お姉さん「もう一度引き直してね」って、いいんですか状態。で、引き直したら「あたり」って、なんとはなしに作為的な疑惑もありつつ、普通に購入したら7980円だからね、ありがたくいただいてきたさ。

セットして、洗浄してコーヒーを淹れてみると、通常自分で入れるよりは濃い目。まぁ普通のコーヒーの濃さだけどね。カフェオレやカプチーノにすると、お湯でカップ内のミルクを強制的に泡立てる仕掛けなので、結構跳ねるけど、出来上がるのは結構まとも。お金出してどうかと言われると、やっぱり疑問符はつくけど、使える。自分で粉入れてお湯入れてってやってる時間よりは早い感じ。手入れは手が掛かる感じ。カプチが美味しくできるというのがポイントだろうなぁ。

ピーチ味

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久しぶりにローソンに出掛けたら、試食させられた、からあげクンのピーチ味。

実際は、ピーチフレーバーの唐揚げと言った風情だけど、意外と言えば意外なので、わざわざ家族のみんなに味わってもらうか、と(^_^;)。

秋のビールやそれっぽいもの(^^ゞ

・・・が、一斉に発売になってるね。「ビール」なのは、例によってキリンの秋味だけだけど。

もちろん、一応全種類揃えたんだけど・・・、問題は、この「秋」の感じとは程遠い気候にあることは間違いないところだろう。

名前なんて関係なく、美味しく飲むんだろう?と言われれば、それはそのとおりではあるんだけど・・・。

土用、二の丑

今年は「二の丑」があるのね。先だっての丑の日は普通にうな丼にしていただいたけど、今回は白焼きを買ってきた。わさびと塩でさっくりと頂く予定。

郷里が土浦であるせいか、うなぎにはいろいろとうるさいほうかもしれない。鰻屋さんの娘さんとクラスメートだったって話もあるしね(^^ゞ。

子供の頃は、駅前はうなぎ、ワカサギ、その他小魚の佃煮などのお店が並び、鯉などもあらいや鯉こくにしてよく食べたもの。土浦駅には、全国的にも珍しいうなぎの駅弁があってね、と話しだしたら止まらないかも状態。

今は、いろいろと昔の面影はないし、つくばに押されて陰も薄くなってしまった土浦市だけど、とにかく自分の生まれ育ったところだし、もっと頑張って欲しいなぁ、と思ってる。この機会に、土浦に戻って、土浦のために働くのも悪く無いかな、なんて思ったり、そんなに思うようには行かないか(^^ゞ。

缶ビールって・・・

グラスに注いだほうが、味がまろやかになるんだね。知らずに適当にグラスに注いでたんだけど、久々に、不精して缶から直飲みしたら、炭酸がきつく、味も尖ってたのでびっくりしちゃった(^^;)。

あんまり不精はしないほうがいい、よね。

ロブスタ種の豆

久々〜なこのカテ(^^ゞ。

コーヒー豆っていうと、大概はアラビカなんだけど、たまたま、義母さまのおみやげとして、ロブスタ種の豆をいただいた。興味津々なのはいいんだけど、最近は、台所の事情とかもあり、レギュラーを淹れるのは、もっぱらサイフォンになってしまっている。ほんとは、レシピも合わせないと比較にならなくて、そのレシピはドリップでやってるんだけど、まぁいいや的に、自分の方もいい加減になってきているのがわかる。

この状態で自家焙煎しようなんておこがましすぎるような気もするけど、それも「まぁいいや」とかで切り抜けようとしている(笑)。

さて、ロブスタ種の豆なんだけど、結構深煎りになってたのだけど、香りが甘く、ナッツ香が強い感じがする。豆の表面が油っぽくなるくらいの深煎りだから、アラビカだと苦味が強く出るところ、飲みくちもすっきり、さらっとした感じ。酸味も薄い感じがするんだけど、ロブスタって、こんな感じなのかな?

う〜ん、これはやはり、ドリップしてみるしかないような気がしてきた。何しろ初めてなので、これでいいのかどうか、わからないのだ(^^ゞ。

珈琲講座:道具編(2)ミル

うぉーい、こっちも2年近いほったらかしだー!!
2年ぶりの今回は、豆側の入り口、ミルについて、述べてみようと思う。

ミルというのは、コーヒー豆を挽いて粉にするための道具である。大きく分けて電動と手動とがあって、それぞれに特徴がある。

電動のものは、家庭用だと小さめのフードプロセッサーよろしく、豆を小さめのケースに格納し、ケース内にある金属ブレードを高速回転させることにより粉体化するものが多い。業務用だと、上から豆を入れると、下から粉が出てくるタイプが主流だ。スーパーとかで、豆を売ってるところにもたまに置いてあったりするけど。

手動のものになると、上部に漏斗状の豆のストッカがあり、ギザギザのついた、豆を粉砕する、一応刃としておく、それを手で回転させることにより、固定刃との噛み合わせで豆を砕いていくタイプのものが多い。もちろん、中にはブレードが仕込まれて、豆を切るようなイメージのタイプのものもあるが、それは結構特殊だ。

ミルの選び方、だけど。

電動ならば、出来れば、豆をケースに入れてブレードを回すよりも、上から下に抜けるタイプの方がいいかも。理由は、ケースタイプはブレードが稼働するところに豆が長時間滞留するので、衝撃や熱により香りが落ちてしまう可能性があることが一つ、そしてもう一つは、ケースを動かさないと粒径にムラができてしまうこと。

僕は、オートドリップを否定していないが、ミル付きのコーヒーメーカーだけは、お勧めしていない。その理由が上記の内の、特に二つめの理由による。電動ミルだけなら、手でシェイクすれば、粒径のばらつきの問題は解消できるが、まさか、ミル付きのコーヒーメーカーを振り回すわけにも行かないだろ。

手動ならば、絶対に外せないのが稼働刃の回転軸がしっかりしていること。出来れば軸受けがちゃんとしていることを確認した方がいい。安いものはこの辺の作りをけちっているから、軸がぶれて、粉の粒径が安定しない。下手すると刃同士がぶつかって鉄粉が(涙)、そこまで行かなくても、飲んでみたらなんか鉄くさーい(^^ゞ、なんてことにもなりかねないので。

ここさえ見極めれば、あとはお好みでいいかな。挽いてる間に豆が跳ねないように蓋付き、とか、普通に買うとなると、ハンドルを横に回すのは回すときに本体がずれるとか、僕はそういうところにこだわってた。

その結果、現在はカリタの動輪ミルDR-1を使用中。今はカリタのホームページでも、ラインアップされてないようだ。もったいないことだと思う。アンティークっぽいデザインで、重量感もあり、置物としても楽しめるし、例え使わなくなったとしても、部屋の飾り小物としての価値は充分にあると思うので、いい出物があったなら、買いでしょう。

でもまぁ、ゆくゆくはザッセンハウスとかね、買ってみたいっすよ。刃が、普通は(DR-1も含めて)鋳鉄製なんだけど、こいつはステンレス。軸もしっかりしていて、結果、ハンドルを回すときの力の入れ方がね、もう全然違うという。試してみたいもんだと思って、2年くらい前に調べてみたんだ。そしたら、ちょうどそのころ、ザッセンハウスは倒産しちゃってたので、品薄状態が続いてた。中古でオークションなんかでた日には、新品の三倍から(って3〜4万円から!)の値段で取引されてる状態で、ちょっと手が出せんわな。と思っていた。最近どうなってるかなぁと思って調べ直してみたら、去年めでたく再建されて、輸入も再開。今は安いのであれば、1万円程度からで買えるようになった。これならお試しで買うことへの障壁は低くなった、と思える。デザインとしては・・・サンティアゴが一風変わってて、いいかも。オーソドックスなサンホゼとかラパスにもあこがれますなぁ。

それとは別に、プジョーがいいって話も聞く。あのプジョーだけどね。構造的にはザッセンハウスと差異はない、と言うけど、こっちもあんまり手に入らないし、そもそもプジョーのミルのことは、よくわかってないので・・・。ちょっと情報収集してみたいとは思う。ザッセンハウスがこのまま続けば、そっちには転ばないと思う。

とはいえ、どっちにしても、DR-1並にお金は飛ぶので、んじゃちょっくら買ってみるかーってノリで買うわけにはいかないんだよねー(笑)。ま、今はDR-1に大きな不満を抱えてる訳じゃない。不満があるとしたら、刃部分の掃除ができないとか、そういうところかな。最近深煎りにするので、豆に浮いてくる油が刃について、粉が取りにくくなってきてる。子供に粗さ調整のダイヤルを思いっきり回されて、かなりやばい状態にされたこともある。動かす前に気が付いて良かったよ。

DR-1には、まだまだ働いてもらうつもりだよ。今、生産されてないってことがわかっちゃったら、ますます大事に使うことが重要だと思う。この形に惚れ込んで、3年くらい「買う」言い続けて買ったものだしね(笑)。

今回はこんなところで。

P.S.>ザッセンハウス(うははは、もちろんドイツ語のページだぜ)

えっ、良さが分かんない?しかたないなぁ、日本語で検索すると最初に出てくるところはこちら

香味焙煎「パプアニューギニアAA」

飲む、と言ったからには評価を期待されてる可能性が、ちょっとくらいはあるのだろうから(^^ゞ。期待してないとおっしゃられても、ムリにでも読んでいただく、と(笑)。毎度ありがとうございます。

さて、香味焙煎のシングルビーンは、大概の場合、珈琲の量と、お湯の量をある程度掴まないと、とんでもない味になってしまうことが多い。その守備範囲がある程度広かったのは、やはり最初のコロンビアスプレモだった。去年のグァテマラSHBは、スウィートスポットがやや狭く、コクの深さは味わえるものの、「上品な酸味」よりは苦味が先に出てきてしまうような、そんな出来だった。

さて、で、今年のパプアニューギニアAAだけど。多分濃いめにするのが正解。理由は、ローストが深い時に出てくる味が再現されているから。薄めにしちゃったら、その辺がとっちらかって、訳のわからない味になってしまった。濃いめにしてみると、深いローストに特有の苦味と、酸味が絡まった、それらしい味が出てくる。特徴がちゃんと出しやすいという意味では、グァテマラよりもやりやすい。

好み、と言う点で行けば、コロンビアの方がやはり好みに近いかな。

この珈琲をお勧めするのは、ローストを深くした時に出てくる、複雑な味がお好みな、そんな人。エスプレッソとかフレンチローストとか、そう言うのを好んで飲む方。ま、ちゃんとレギュラーを飲みましょうよって人の方が、この手には多いような気がする・・・(^^ゞ。で、逆にお勧めしきれない(笑)。インスタント珈琲としては難しい層を狙ってきたような気がするのだった。

僕・・・?は最近レギュラーを飲む頻度が下がってきてるので、お恥ずかしいことに・・・。これでもいいかな?逃げちゃダメだ、との声が聞こえるような気がする・・・。

香味焙煎の新種

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シングルビーンの方は、コロンビアスプレモからグァテマラSHBに変わったのが、去年の今くらいだったので、予感はあった。

今年は、パプアニューギニアAA。これまた有名どころ。豆自体は、酸味と苦味のバランスがうまく取れたものだと思ったけど、それが出ているかどうか。去年のグァテマラよりも、一昨年のコロンビアスプレモの方が好みだったが、今回はどうかしら?

今回は、ブレンドのほうも、新ラベルが出ていた。清らかマンデリンブレンド。マンデリンは好きな豆である。これまでは、無名と柔らかモカブレンド、爽やかキリマンジャロブレンドとあって、柔らかモカが一番のお気に入りだった。さて、マンデリンはどうだろう?

どちらも買ってきちゃって、どうすんだ?飲むんだよ(笑)

甲州うまいじゃん弁当中身

画像はこちら。中身の説明も込みで。本当は蓋開けたバージョンも撮ったんだけど、結局ボケボケで、見るに耐えなかった(^^ゞ。

家族全員で分けたので、味見以上のものではなかったけど。

ワインビーフのすき焼きは、肉が柔らかだった。味付けは、まぁこんな感じかな?フジザクラポークは・・・ごめん、肉が柔らかいっていうのだけはあったけど。1/6じゃあ味まではなんとも言いがたい。

で、肝心の「やこめ」だけど、大豆を炊き込んでるのかな?これは。にんじんの超みじん切りが入ってて、なんとなくもち米ブレンドされてそうな味。これは素直にうまいです。

レシピ?一応調べた。とりあえず、こちら・・・って練馬の学校給食?え?え?それにこれはうるち米だな?

で、こちら。表示に時間がかかりますので、手っ取り早く引用すると
大豆を炊き込んだおこわ。

(笑)。

これじゃどういうもんかわからんので、もう少し引用させていただけば、
山梨の峡中・峡西地方の水田地帯で、
田植えのときに「おやてっとさん」たちに振る舞ったんだそうです。

といういわけで、田植えのときの労働食だった模様。なるほど、そういうことならちょっと塩気を含んだおこわが、おなかにたまって、パワーも出ていいでしょうね。

まだしばらくは売ってるみたいなので、通りすがりにでも思い出してみてくださいね。

北の逸品アイスクリーム工房のパフェ

画像はまぁこちらを見ていただくとして。とりあえず、最初ということもあるので、自分でいじるのは次の機会ということにし、今回はスタッフお勧め「ロイヤルブレンド」を試している。

6人家族だと、2セット買うと、ちょうど人数分、喧嘩はないけど、小さい子供たちにはちょっと多すぎるって感じだ。

もちろん、冷凍状態で届くのだが、冷凍庫に放り込んだ状態で、アイスは固くても、トップの生クリームは固まっておらず、ふわりといただけるのが特筆。アイスクリーム類も、イチゴ、チョコレートともに味も濃厚、すばらしいね。

難点があるとすると・・・プラのパフェスプーンがついてくるんだけど、それがやや貧弱で頼りなく見えること(よくしなるけど、とりあえず無茶しなければ折れないように思うが)と、そのスプーンが、一番底で支えて、最後が掬いきれないところ、かな?些細なことだけど、最後のプレーンスポンジに届かないのはちょっと・・・(^^ゞ。

何かいいことがあったときにはいいんじゃないかな?そんな感じでした。

これは黙ってられないでしょう。

アイスを10%刻みで選べる究極の”カスタムパフェ”とは?

ってことで、オリジナルパフェをネットで注文できる、と言うのが売り文句だけど。

気になる作り方はというと…。高さ16cmのグラスに、ベーススポンジ、メインアイス、ベースソース、トッピングソース、仕上げトッピングを自由に組み合わせ、“オリジナルパフェ”を作るというもの。アイテムはそれぞれ3〜15種類あり、中でもメインアイスは15種類の中から3種類が選択可能。その配分も10%刻みでオーダーすることができるので、まさに選び方は無限大なのだ。


だそうな。うん、これは気になるっていうか、気になるよねぇ?一個450円のパフェが3つセットで、送料が770円って言う料金まで出てるから、これはバーチャルでこんなもの作ってみました、じゃなくて、リアルにブツがやってくるってことだよね。

「北の逸品 アイスクリーム工房」でやってるそうな。あとは自分で試してみないと、何も言えないぜっ。

ショコラ・ブルワリー

先週末に来たんだけど、やっと飲んでみた(笑)

それまで、何をつけ合わせて、なんて考えてたんだけど、さるところから「まずはそのまま飲んでみよ」との啓示を受けましてね(笑)。

飲んでみたわけです。
チョコの香り、そして甘み。でビールの苦み&コク。甘いもんでも、洋食っぽいものでもコクが深いものなら合わせられるかな。

ま、そのまま飲むのもOKだなぁ。

一応受け付けられたぞ(^^ゞ!?

前に書きこんでから、さっきまですっかり忘れてた「チョコビール」。

今日から受付って、・・・もう今日もおしまいじゃないですか。やばいっと申し込みに行ったら、なんかさっくりと受け付けられたので、肩透かしでも食らったみたいだ。2万セットなんていうからもうダメかと思った・・・。

一応、23日まで申し込める。完売しちゃったらどうすんのさっていうのはあるけど、いかが?ちなみに配送は2月10日前後だそうで、しまった、これはお客様をお迎えするのに間に合わない(^^ゞ。

アップルシナモンエールを残しておくことにしようか?(笑)

これはヒットかも

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そんなに甘くなく、ホップも利いている。

で、そこにリンゴとシナモンの香りが。

これはありでしょう。ボディも麦芽、麦、ホップ、酵母、リンゴ、スパイスのみで、しっかりビール。いい具合です。

サンクトガーレン アップルシナモンエール

連発でビールの話題でごめん(^^ゞ。だがしかし、こっちも気になるんだよぉ。

「焼りんごを副原料とした」って書かれてて、で、ビール?「え?どんな味?どんな味なのさ?」

日本で“甘いビール"と言うと多くの人は驚きますが、もともとビールの発酵前の麦汁はとても甘いもので、世界にはその甘さを特徴としたビールがたくさん存在します。スイーツビールも、その麦汁の甘さを活かしたビールで、ビールの苦味の基になる“ホップ”の使用量を減らし、その代わりにバニラや黒糖、果実で甘い風味を付けています。


そうなんだ。知らなかった。いや、甘味を感じるビールには良く出会うけど、甘味をストレートに出したものって、少なくとも僕は、あまり見ないような気が・・・。こっちは楽天でも見つけたけど、どぉっしよっかな?



と、いうわけで、写真をクリックで、とりあえず「6本セット」のリンクを張っておくことに。どーせ一本でも送料かかるしさ、このくらいがいい感じでは?

豆乳飲料「マロン」の部

飲んでみたんだろ?って多分言われないかもしれないけど、勝手に試飲(笑)。

まずはあおりに突っ込みどころ満載な「マロン」から。

あれ?w
意外にまとも。甘味は抑えられていて、栗の香りもしっかりしていて、豆乳特有の癖も少ない。感じは、そうだなぁ、昔食べた栗アイスの甘味をぐっと抑えた、そんな感じ。あれ、今も売ってるのかなぁ、とか、違うことを考えてしまった。

豆乳が苦手な人にも、一度試してみて、くらいは言えそうな、そんな感じであった。これなら「焼きいも」も期待できるかなぁ?

・・・「焼きいもの部」はないかも(^^ゞ
すでに飲まれちゃったから(爆)
かみさん曰く「焼きいもの焦げた皮の感じが良く出てる」そうである。じゃっ。

エスプレッソマッスィ〜ン

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買った。
飲んだ。

濃。でも、甘みもあって、美味しいよ。

「りあるはーふ」?

ってのを、サッポロで紹介してた。

リンク先に飛ぶと「リアルハーフの作り方」ってのがあるので、れぇっっつ!こぉんばいいいん!!、いや違った(^^ゞ、ちゃれんじ。

ギネスのグラスを準備。いや、別に何でもいい(^^ゞ。エビスを先に、あわ立たないように注ぎ、ギネスを後から。スプーンの背に注ぐようにするんだけど、映像では何も言ってないけど、スプーンからの流れを、グラスの壁に這わせちゃうとダメ。ギネスの黒が底まで流れて、ただのハーフアンドハーフをエビスとギネスで作りました、になっちまう。

グラスの壁に這わせずに、でも慎重に注げば、似たような感じに出来上がる。結構きれいだし、飲んでいっても、二層のままで、かなりのところまでいく。味は、もちろんエビスとギネスだからギネビスって感じだ。「リアル」かどうかはともかく、楽しいし、それなりにうまいよ。

金麒麟のランチ

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前回、チャイナドレスも、料理も写真に収めなかったところ、お叱りを受けましたので、本日は、ランチをアップしてみます。

さすがに、昼間は、チャイナドレスではなかったようです。

本日の日替わりランチは、トンポーラーメンの定食で、冷や奴、ザーサイ、杏仁豆腐、ライス、コーヒーがついて値段もリーズナブル。杏仁豆腐が、甘味は抑え目だけど、まったりと濃厚で、ナイスです。

まあ、コーヒーは、薄かったため、ジャスミンティーをいただいた方がいいでしょう。

金麒麟

なる中華料理屋さんでお食事。
今日はそれなりに特別な日だし。

この中華料理屋さんが、料理もおいしかったんだけど、その、ウェイトレスさんが、真っ赤なスカーフなわけねーだろ、チャイナドレスで、ぴちっとしてて、スリットもうわぁ、みたいな感じで入ってて、ぜひ一緒にお写真を、みたいな感じだった。いや家族連れだからできるはずもなかったのだが(^^ゞ。

大人二人と子供四人。四人前の単品料理と餃子(なぜか宇都宮餃子(^^ゞ)二皿で充分ですよ、わかってくださいよ状態で帰ってきた。

龍泉洞コーヒー

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缶コーヒーにして、モンドセレクション金賞受賞、それが、龍泉洞コーヒー。

クリアな味で、納得。別に、他の缶コーヒーに比べて高いわけでもなく、これなら、沢山買いこんでもいいかな。
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ブルーマウンテンが!

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お義母さまのアメリカ(カリブ方面)おみやげだそうです。

こ。
これを自分でいれる日が来るとは思わなかった。

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